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私たちは従業員・お客様にとって
『魅力ある企業』を目指します。
そして『地球環境の保護・地域社会の発展』
に貢献いたします。
「私たち」とは
船場化成株式会社及びグループ会社で働くすべての従業員(社員・パート・派遣社員・アルバイト・実習生)を指します。
「経営理念」を実現する順番
First ①従業員満足 → next ②お客様満足 → GOAL ③社会貢献
『従業員の満足』なくして、『お客様が満足』して頂くことはできません。
私たちの最終的なGOALである『社会貢献』を実現する順番として最初に『従業員の満足』を挙げています。
従業員にとって『魅力ある企業』とは → 従業員が満足できる会社
1.従業員は、一人一人は個人として尊重され、尊厳と価値が認められている。
2.従業員は安心して仕事に従事でき、働く環境は常に清潔で整理整頓され、安全に働くことができる。
3.従業員とその家族が将来に向けた夢や希望を持ち、安心して幸せに生活できる。
4.従業員の待遇は公正でかつ適正である。
5.従業員が提案を自由にできる環境で、成果をあげた人には昇進・昇給の機会が平等に与えられる。
6.従業員一人一人はお互いを尊重し、互いに協力し会社の発展に努めている。
お客様にとって『魅力ある企業』とは → お客様が満足できる会社
1.最新の設備で効率的・経済的に製造し、お客様にどこよりも競争力のある商品を迅速に提供する。
2.独自の革新的な技術で、「なくてはならない包装資材」をお客様に提供する。
3.すべての製品・サービスは、常に高品質で、安心・安全なものを提供する。
『地球環境の保護・地域社会の発展』とは
1.二酸化炭素削減、廃プラ問題などの問題に真摯に取組み、独自の技術と商品で地球環境の保護を目指します。
2.地域の雇用を創出し、企業として利益を生み、適正な租税を負担致します。
3.有益な社会事業や福祉に貢献し、地域の発展に寄与する活動を推進致します。
| 社名 | 福岡ポリ株式会社(船場化成グループ) |
|---|---|
| 創業 | 昭和32年2月1日 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 所在地 | 〒812-0881 福岡市博多区井相田2丁目3番51号 TEL 092(501)7361(代) FAX 092(501)2480 |
| 事業内容 | 高密度・低密度ポリエチレン、ポリプロピレン、 フィルム、シート製造及び印刷・製袋・加工 |
| 役員 | 代表取締役会長 美馬 直秀 代表取締役社長 荒川 正俊 取 締 役 鈴木 康弘 監 査 役 山中 敏行 |
| 従業員 | 32名 |
| 取引銀行 | ・北九州銀行 博多駅東支店 ・百十四銀行 福岡支店 |
| 製造・販売品目 | LDPE・HDPE・PP製造・印刷・製袋加工 ・各種規格袋・ごみ袋 ・P-パック・水切り袋 ・食品・産業用袋、シート ・潅水チューブ・農ポリ ・自動包装用フィルム ・米袋・肥料袋 ・新聞包装用シート ・薬袋 他 |
| 設備 | 押出成形機 45mm 5台(L-LDPE 5台) 50mm 8台(L-LDPE 5台・HD 3台) 55mm 1台(L-LDPE 1台) |
| 社名 | 船場化成株式会社 |
|---|---|
| 創業 | 昭和30年1月 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 所在地 | 〒779-3123 徳島県徳島市国府町観音寺梨ノ木666-1 TEL 088(642)1414(代) FAX 088(642)1421 |
| 工場 | 国府工場(徳島県徳島市) 西長峰工場(徳島県阿波市) |
| 営業所 | 東京・大阪・名古屋 |
| 出張所 | 福岡(福岡ポリ株式会社内) |
| 事業内容 | ・ポリエチレンフィルム製造・販売 ・カルペーパー製造・販売 |
| 昭和32年2月 | 資本金300万円にて福岡市荒戸町200番地に合成樹脂加工工場を設立、社名を 旭合成樹脂工業株式会社と称す。 |
|---|---|
| 昭和37年7月 | 川村産業株式会社が200万円の資本参加をし、資本金500万円に増資す。 尚、同年博多駅南6丁目14番38号(旧小林町)に移転。 |
| 昭和38年5月 | 川村産業株式会社に株式の譲渡を行い、 川村吉之助が代表取締役に就任、住友化学工業株式会社の原料系列工場となる。 尚、同年社名を福岡ポリ株式会社と改める。 |
| 昭和39年3月 | 200万円の増資を行い資本金700万円となる。 日本水産株式会社の協力工場の指定を受ける。 |
| 昭和48年12月 | 業績の伸展に伴い事務所・工場が狭小となったため、福岡市博多区井相田に工場を新設、移転。 |
| 昭和49年3月 | 1,300万円の増資を行い、資本金2,000万円となる。 |
| 昭和50年2月 | 1,000万円の増資を行い、資本金3,000万円となる。 |
| 昭和52年11月 | 川村産業株式会社創業60周年 福岡ポリ株式会社設立15周年 記念式典を挙行。 |
| 昭和53年2月 | 社長の川村吉之助が会長に就任。 取締役の川村謙二が社長に就任。 |
| 昭和57年8月 | 会長 川村吉之助死去(90歳)。 |
| 昭和58年2月 | 1,500万円の増資を行い、資本金4,500万円となる。 |
| 平成9年4月 | 潅水チューブ成型機(45㍉)設置。 |
| 平成12年3月 | HDPE成型機(50㍉)設置。 |
| 平成13年2月 | 社長の川村謙二が会長に就任。 副社長の川村修平が社長に就任。 |
| 平成15年3月 | 集塵機4台設置で工場内のクリーン化を図る。 |
| 平成17年8月 | 市内博多区井相田に製袋加工部門 FPセンターを設置する。 |
| 平成17年11月 | PE成形機(55㍉)設置。 |
| 平成18年5月 | PE成形機(50㍉)設置。 |
| 平成20年9月 | 製袋機2台増設(FPセンター)。 |
| 平成24年8月 | 事務所の建て替えと同時にFPセンターを本社敷地内へ移設。 |
| 令和元年6月 | 船場化成株式会社が全株取得し親会社となる。 船場化成グループへ参画 美馬直秀が代表取締役社長に就任 |
| 令和5年3月 | 美馬直秀が代表取締役会長に就任 穴吹善範が代表取締役社長に就任 |
| 令和5年10月 | テント倉庫を建設 |
| 令和6年4月 | 荒川正俊が代表取締役社長に就任 |